
日本初の「国立種牛牧場」の設立地でもあり、和牛のルーツ「比婆牛」やチーズ、日本酒、庄原米など、食の魅力が満載です。



さらに庄原は、「古事記」にも登場する比婆山御陵や1300年の歴史をもつ熊野神社をはじめ、古民家の残る雪景色や田植え神事、神楽など、豊かな自然とともに受け継がれてきた歴史と文化が息づく土地でもあります。




日本初の「国立種牛牧場」の設立地でもあり、和牛のルーツ「比婆牛」やチーズ、日本酒、庄原米など、食の魅力が満載です。



さらに庄原は、「古事記」にも登場する比婆山御陵や1300年の歴史をもつ熊野神社をはじめ、古民家の残る雪景色や田植え神事、神楽など、豊かな自然とともに受け継がれてきた歴史と文化が息づく土地でもあります。




庄原は「失われゆく地域」ではありません。
今こそ、地域資源を再定義し、都市とつながる新しい地方モデルを創り出すチャンスを迎えています。
2025年7月から、国交省の事業として二地域居住による地域活性化の取り組みを開始ました。
そして12月、庄原市の課題解決を志し、応援くださる企業やプレイヤーの方を関係人口化するプロジェクトを始めます。その第一歩として、12月2日に3×3 Lab Futureで交流イベントを開催します。
こうした活動を通じて、庄原では都市と地方の新しい関係づくりを構築し、今後は、企業版ふるさと納税やワーケーションなどを活用しながら、庄原に「関わる」「支える」人を増やしていくことを目指しています。

庄原の食を味わいながら、まずは土地の魅力や芸備線をはじめとする課題に触れてみませんか。
皆さんのご経験が課題解決に活かせそうであれば、ぜひ会場にいる庄原のプレイヤーにぶつけてみてください。
庄原の一番の魅力は、豊かな自然がはぐくんだ人情です。
必ずや皆さんの志を温かく受け入れるはずです。
庄原で起きていることは、日本全国で起きている過疎地の縮図です。
庄原に限らず、地域ビジネスに取り組むすべての方々に興味を持って頂ける場になると思います。
地域の課題や想いを共有する仲間と出会える場として、どなたでもお気軽にご参加お待ちしております!
【運営】
◾️主催:庄原市
◾️企画・運営:合同会社うさぎ企画
◾️協力:庄原商工会議所・広島みどり信用金庫



主催:庄原市
企画・運営:合同会社うさぎ企画
協力:庄原商工会議所・広島みどり信用金庫
© 庄原の未来と芸備線を考える会